第121話「一尾(いちび)を守れ!! 託された任務」 2019.08.25
本日の夕方5:30からは、第121話「一尾を守れ!! 託された任務」が放送です!
— アニメ BORUTO-ボルト-【公式】 (@NARUTOtoBORUTO) August 25, 2019
なんとか一時をしのいだ我愛羅は、一尾をナルトにもとへと運ぶため、カンクロウ、シンキ、ボルトに一尾の護衛を託す!
相性最悪のボルトとシンキは、木ノ葉にたどり着く事は出来るのか!?
お見逃しなく!/ぴえろH#BORUTO pic.twitter.com/RdXm0z1w6c
レギュラー以外の主な登場キャラ (初登場キャラ)
我愛羅 カンクロウ シンキ 大筒木ウラシキ
一尾(いちび)の尾獣“守鶴(しゅかく)” アラヤ ヨド
概要
ポイント
- ボルトが風の国の目的地に到着すると、サスケと我愛羅が大筒木ウラシキと交戦中であった。ウラシキは月のトネリから頂戴した傀儡達も引き連れていた。そのさなか、サスケはウラシキにより異空間に飛ばされる。我愛羅は砂漠層大葬で、なんとか一時的にウラシキの動きを封じた。
- ウラシキは守鶴のチャクラを狙っていると、サスケの報告から判明している。我愛羅はチャクラを感知されないよう守鶴を茶釜に封じ、カンクロウ・シンキ・ボルトに木ノ葉まで送り届けるよう頼む。我愛羅はあえて、シンキと連携の取りやすい砂隠れのアラヤとヨドではなくボルトを同行させた。今のシンキには、ボルトから学ぶものがあるとの考えからである。
- 守鶴は堅苦しいシンキよりボルトに懐く。ボルトとシンキは何かと対立しながら、一行は稼働停止した風力発電所に辿り着く。しかし施設内に通信装置はなく、この付近では木ノ葉と連絡がとれそうにない。野営中の夜空を見上げたカンクロウは、気を張り続けるシンキに「お前には、この星空が方向を示すものにしか見えてない」と聞かせた。
- 砂漠を進むボルト達に、ウラシキの配下である傀儡達が襲い掛かる。カンクロウは傀儡のスペシャリストとしてこの場を引き受け、ボルトとシンキを先に進ませる。
ポイント
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我愛羅 カンクロウ シンキ 大筒木ウラシキ
一尾(いちび)の尾獣“守鶴(しゅかく)”風の国 風影 砂隠れ
アラヤ ヨド 傀儡 大筒木トネリ
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